整形外科 医師紹介

氏名・卒業年次・役職 専門医資格 専門分野
金谷 貴子
平成2年卒
部長
  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医
  • 日本手外科学会手外科専門医・指導医
  • 中部日本整形外科災害外科学会評議員
  • 日本手外科学会評議員
  • 兵庫手外科研究会代表
  • 身体障害者指定医
  • 難病指定医
  • 装具判定医師
  • International Consultants
  • Hand Surgery : Editorial Board
  • アメリカ手外科学会国際会員
  • 2020-2021年度ベストドクター認定
  • 神戸大学医学部 臨床教授
  • 手外科
  • マイクロ・サージャーリー
  • 電気生理学的診断

~医師の一言~

神戸大学卒業後、関連病院での整形外科研修ののち、米国ハーバード大学、豪州マイクロサーチファンデーションで手外科を学んで帰国、2003年より当院に勤務しています。大学院時代に学んだ電気生理学は、手外科の分野に活用しています。

金村 在哲
平成6年卒
部長
  • 日本整形外科学会専門医、脊椎脊髄病医
  • 日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科指導医
  • 日本脊椎脊髄病学会 日本脊髄外科学会  脊椎脊髄外科専門医
  • 身体障害者指定医
  • 難病指定医
  • NPO法人 兵庫脊椎脊髄病医療振興機構理事
  • 神戸大学医学部 臨床准教授
  • 脊椎外科
  • 整形外科一般

~医師の一言~

脊椎外科を専門に診療を行っています。症例に応じて低侵襲な治療から広範囲の固定術まで幅広く手術を施行しています。画像所見だけではなく、丁寧な診察を行い、神経学的所見に基づいて適切な治療を推めさせて頂きます。特に高齢者の脊椎圧迫骨折では早期に椎体形成術を行い、日常生活の早期改善を推奨しております。

佐々木 宏
平成15年卒
副部長
  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本整形外科学会リウマチ認定医
  • 身体障害者指定医
  • 難病指定医
  • 平成27-29年 米・ピッツバーグ大学整形外科客員研究員
  • 神戸大学医学部 臨床講師
  • 人工関節
  • 関節鏡
  • 下肢関節

~医師の一言~

“患者さんの満足度の高い医療”を意識して。
下肢の関節治療および外傷を専門に治療しております。特に人工膝関節(TKA)・人工股関節(THA)を中心に下肢のスポーツ外傷(関節鏡)・骨折治療に関しても痛みの少ない早期回復を目指した手術を心がけております。
ひどい関節痛にお困りの方ぜひご相談に来て頂ければと思います。

平田 裕亮
平成17年卒
副部長
  • 日本整形外科学会専門医、脊椎脊髄病医
  • 日本脊椎脊髄病学会 脊椎脊髄外科指導医
  • 日本脊椎脊髄病学会 日本脊髄外科学会  脊椎脊髄外科専門医
  • 身体障害者指定医
  • 難病指定医
  • 脊椎外科

~医師の一言~

あらゆる脊椎疾患に対応しています。一口に脊椎疾患と言ってもその病態や重症度はさまざまで、患者さんの年齢や社会的背景もそれぞれ異なります。適切な問診、診察、検査を行って診断し、投薬やブロック注射などの保存治療から侵襲を伴う手術治療まで、一人一人に合った治療を提案いたします。脊椎疾患でお困りの方はご相談ください!

原田 義文
平成19年卒
副部長
  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション認定医
  • 日本整形外科学会リウマチ認定医
  • 日本整形外科学会スポーツ認定医
  • 日本手外科学会専門医
  • 整形外科一般
  • 手外科

~医師の一言~

一般的な整形外科に加え、手、肘関節外科を専門的に診療しています。関節鏡を用いた低侵襲手術や、重症外傷の手術にも対応しています。治療法の引き出しをできるだけ多く持ち、患者さんの立場で生活や趣味などを考慮した最適な方法を提案できるように努めています。

寺嶋 良樹
平成19年卒
副部長
  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本整形外科学会脊椎脊髄病医
  • 日本スポーツ協会公認スポーツドクター認定医
  • 日本整形外科学会スポーツ認定医
  • 脊椎外科

~医師の一言~

整形外科全般の診療を行っていますが、特に脊椎外科を専門としています。首や腰に関連した痛みに対して低侵襲な治療を心がけて診療を行っています。またスポーツドクターとしてバレーボールやアメリカンフットボールなどのスポーツ現場でも活動しています。

高瀬 史明 (兼)

平成20年卒
副部長

  • 日本整形外科学会専門医
  • 身体障害者指定医
  • 難病指定医
  • 医学博士
  • 肩・肘・手
  • 関節鏡・顕微鏡手術

~医師の一言~

主に肩・肘・手、いわゆる「上肢」に関する診療を行っています。①症状の「原因」 ②お薬・リハビリ・手術などの「治療手段」 ③今後の「見通し」 のご説明・ご提案を分かりやすくお伝えできるように心がけています。またより精妙な治療をご提供できるように、日進月歩の医療機器(エコー、関節鏡、顕微鏡など)を様々な疾患の治療に活用しています。

丸野 文雅

平成21年卒
副部長

  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本リハビリテーション医学会専門医
  • 日本整形外科学会認定リウマチ医
  • 日本骨粗鬆症学会認定医
  • 身体障害者指定医
  • 難病指定医
  • 関節リウマチ
  • リハビリテーション
  • 整形外科一般

玉岡 拓也

平成25年卒

  • 日本整形外科学会専門医
 

長田 尚介

平成26年卒

 

  • 日本整形外科学会専門医
  • 整形外科一般

~医師の一言~

整形外科全般の診療を行っております。
画像所見だけでの判断で治療をすすめるのではなく、患者さん一人ひとりの年齢や社会的背景などに寄り添って、治療方針を一緒に相談して決めていくよう心がけています。

古屋 誠彦

平成28年卒

 
  • 整形外科一般

中川 大輔

平成24年卒

  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本医師会認定産業医
  • 整形外科一般

倉科 徹郎

平成28年卒

 
  • 整形外科一般

髙見 俊治

平成30年卒

 
  • 整形外科一般